キリヌキとヨリヌキ

基本的には食べたご飯の日記を中心にしようとおもいながら、
結構何でもアリな感じ。毎日おもったことを徒然と。
こらべんるい
窓の杜より
いまさら聞けないExcelの使い方講座
名簿を役職の偉い順に並べ替えたい!エクセルの表を自分で決めたルールで並べ替えるテクニック
この方法を覚えれば、役職だけでなく、部署名や顧客名、案件名などいろいろなルールで並べ替えられるようになり、表がより使いやすくなりますよ。
たしかに。
これは便利そう。
営業案件の温度感なども
簡単に整列できる。

使わなければ。
| 発見(教えて) | 02:10 | comments(0) | trackbacks(0)
きゅると

コピス吉祥寺の 6 階にある

キャラパークのカピバラさんのコーナに

小さなお知らせを発見。


ハロウィンキャンペーン

期間中、スタッフの人に

" トリッキュ オア トリート " という合言葉を伝えると

キャンディをいただけるということで

子供達に教える。


カピバラさん ハロウィン オリジナル キャンディ


それぞれ一個ずついただいた。

良かったね。

| 発見(教えて) | 17:56 | comments(0) | trackbacks(0)
こくばなぁと

コピス吉祥寺の 3 階に

黒板アートが飾られていた。



武蔵野美術大学の学生の方による作品


同じコーナの隣には

来館者が自由に描ける黒板もあって

M と N は落書き。




夕飯前に楽しめて良かったね。

| 発見(教えて) | 17:39 | comments(0) | trackbacks(0)
どつち


駅のホームにある
ソフトバンクの看板は
イラストとして収めやすい
タイポグラフィやコピーが多い。

設置の高さもちょうど目の前になる事が多いので、
近距離からの撮影も
とても簡単。

使う用途はないけれど
とりあえず。
| 発見(教えて) | 08:56 | comments(0) | trackbacks(0)
あさがを
アサガオ、朝顔。

家の外の鉢に植えているアサガオの鉢。
特に手も掛かることなく、
いや掛けることなく放置の状態ながら、
毎日毎日新しい花を咲かせ続けている。

蔓を伸ばす植物は
少ない水分でも
しっかりと成長して
きちんと花を咲かせる事を
アサガオの観賞から再認識。


大量開花したアサガオ


その内の一輪

朝から陽が強い日は
葉も萎れそうになっているのだけれど、
曇りや涼しい時は葉もシャキっとしている。
おそらくは葉から水分の蒸散を少なくする
仕組みのひとつだろう。
蔦を伸ばせば、開花の機会が増えて
開花の機会が増えれば
種を残す機会も増えて、
しかも蔦を伸ばした分だけ
植生範囲を拡張できるので、
少しずつ範囲を拡げて行く。
蔦は細かな繊毛が付いているので、
ツルツルの茎などに比べると
グリップ力も強い。

アサガオの造りや生態に学ぶ事は沢山有る。

Wikipedia を読むと以下のようにある。
アサガオ(朝顔、学名 : Ipomoea nil?、英 : Morning glory )は、ヒルガオ科サツマイモ属の一年性植物。

一年性植物なので、
夏だけに限った訳ではない様子。
そして、
サツマイモ属である事に驚いた。
| 発見(教えて) | 09:06 | comments(0) | trackbacks(0)
ごまだら
ベランダにて
ゴマダラカミキリを発見。

東京に出てきてから
初めて見た。
小学生の頃は
近くの(多分)桑の木に行けば
捕れたのだけれど、
それ以来か。

サイズは小さめだったけれど、
ペットボトルの容器に捕まえて
子供達に見せたら
気味悪がっていた。

ま、たしかに。
| 発見(教えて) | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0)
どづきなりゅ

私は丼の料理が好きだ。

このウェブログを通してみても
どれだけ丼やご飯の上に
何かが掛けられた
料理が多いかを分かっていただけることだろう。

それでは、
何故これほどまでに丼料理を好きなのだろうか、と
突然に帰宅の電車の中で考えたので
メモとしてエントリしておくことにする。

先ず、真っ先に思い浮かぶことは
ご飯に味が染みて、その味でご飯を食べ進めることができるから、ということだ。
例えば、今日のお昼に食べた
ネギトロ丼であれば、
ネギトロとご飯を一緒に食べる。
ネギトロには醤油をかける。
その醤油の一部はご飯にもかかる。
醤油味がするご飯であれば、
ふりかけを掛けたような状態と近しく
お米以外の味がサポートしてくれて
ご飯が進むようになる。

お米の美味しさが分かっていないという叱責や非難もあるかもしれない。
あくまでふりかけを使ったりする場合と同じような感じで
お米以外の味付けを助けとして借りる、というような意味合いだ。

そして、次に思い浮かぶことは
ご飯とおかずを一緒に食べれることだ。

例えば、先日の海老たまチリ丼であれば、
海老たまチリというおかずと
お米を一口で食べるという簡便さ、
そしてその味わい方だ。

思えば、私は
小鉢が沢山あったり、
汁物が付いてくるような定食の場合、
先に小鉢を食べ終えてから
ご飯とおかずだけを食べて、
最後に汁物をいただく、というように
食べる順番が一方通行になりやすい。

例えば、
天鴻餃子房で食事をする時は
最初に小鉢を食べて、
次に主菜を食べて
汁物は必ず最後になってしまうのである。
それも毎回。

本来であれば、
三品あれば、
その三品を順繰りにいただいて、
最後は同じくらいのペースで
食べ終えることが綺麗だと思っているにもかかわらず。
つまり、
食べ方がへたくそなのである。
それも弩級に下手なのだ。
最初のコーナが終わってからでないと
次のコーナに進めない。

三つ目に思い浮かぶことは
ワンプレートに対する憧れだ。
カフェなどに行くと
こじんまりとしながらも
ワンプレートにすべての品が盛りつけられている料理は
つい見惚れてしまう。
時に、デコレーション(盛付け方)の配置バランスを良いと思う時などは
その料理を作った、
いや盛り付けた人に尊敬の念さえ抱くような時さえある。

ワンプレートの最大の懸念点は
味付けがお皿の中で混ざってしまうことかもしれない。
しかし、
私の場合は
そこまで含めてワンプレートが好きなのだ。
サラダのドレッシングが
同じ皿に盛られたご飯に移ろうとも
おかずに掛けられていたソースが
混ざろうとも、
そこまで含めてワンプレートが好きだ。

それでは、
なぜ、ワンプレートやひとつのボールや丼に盛られている料理が好きなのか、ということだが、
これにはおそらく次のような理由があると考えている。

その最大の理由は
高校生の頃まで食べていた
実家の料理だろう。

実家では、
一人に一皿の料理が準備される。
どのような料理であるとしても、
必ず
一人ずつに料理が盛られる。
大皿があって、
取り分けるという方法ではない。
だから、
自分の目の前にある料理を
余裕を持って食べ終えることができるようになっていた。
大皿の場合だと、
そうはいかない。
好きな料理であれば、
取られないようにしなければいけない。
だから
ひとつのお皿に集中していれば良かった。

次に考えられることも
やはり実家の料理だ。

...というよりも、
これは私の偏食に寄るものという方が正しいだろう。
私はいつの頃からか
実家の味噌汁は食べなくなった。
濃かったからだ。
塩分が濃くて、
胃が焼けるような気がしたのだ。
朝にトーストと牛乳ではなく、
トーストと味噌汁、というメニュだったこともあり、
トーストだけを食べて
味噌汁を食べないようにしていたら、
夕飯の味噌汁も食べなくなっていた。
だから、ご飯とおかずさえ食べ終えたら
それで食事は終わっていたのだ。
他の小鉢に相当する料理が出されるようなことも
それほど多くはなかったので、
ご飯とおかず、という構成が主だった。

このような食生活が
私の食べ方を形作ったのだろう。
和食であれば丼であり、
カフェ飯であればワンプレートであり。
これらの形態が
最も嬉しいのだ。
今も、
そしておそらくはこれからもずっと。

| 発見(教えて) | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0)
ふぁすぷれ

購入した Keyboard を使って

早速文書を入力してみたのだけれど、
普段デスクトップでの入力に慣れてしまっていることもあり、
blutooth を介しての入力は
時間差があることは否めない。
仕方がないと言えば仕方ないのだけれど、
もう少しリアルタイムに入力が反映されてくれないと
使い続ける内にストレスで嫌になってしまいそう。
| 発見(教えて) | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0)
どらどら
帰宅の途中で通過した
地下通路にて
発見した
ドラえもんの広告ポスター。

カワイイ。


ドラえもん

肝心の広告内容は
見ていない。
| 発見(教えて) | 21:04 | comments(0) | trackbacks(0)
らくがぐら

原宿にて。
| 発見(教えて) | 14:16 | comments(0) | trackbacks(0)
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